コスパ最強 オススメタブレット kindle fire 7(第9世代)Alexa搭載 紹介

こんにちは→なかよしかぞくです。

スマートフォンだとネットショッピングや調べものをしてるときの文字が小さいと思われてる方、お子さまの入門用などに超オススメなタブレットをご紹介。

価格も破格ですし、YouTubeやAmazonプライムビデオなどの動画をみるのにもオススメです。

amazonタブレット kindle fire 7 (第9世代)のレビューをしていきたいと思います。

kindle fire 7 (第9世代)レビュー

1.kindle fire 7 (第9世代) スペック紹介

・価格

16GBモデル 5980円

32GBモデル 7979円

・本体サイズ

(幅)192 x (高さ)115 x (厚さ)10 mm

・重量

295g

・ディスプレイ性能

7インチIPSディスプレイ

解像度 1024 x 600

・OS

fire OS 6.3.0

Android 7.1ベース

・CPU

MediaTek MT8163

クアッドコア 1.3GHz

・メモリー(RAM)

1GB

・メモリー(ROM)

16GB

32GB

2.コスパが凄く良い

最近のスマートフォンやタブレットの処理性能や画面性能が凄く良くなってきてますよね。

それに比べると少し処理も画面性能も落ちますが、値段からみると十分だと思います。

特にAmazon系のコンテンツやYouTubeなどの動画を観たりするのに凄く重宝しています。

私の使い方もほとんどが動画がメインとなっています。

内部メモリーは大きくはないですが、microSDが512GBまで対応していますので動画をダウンロードして持ち出してオフラインで使用もできます。

3.kindle fire 7(第9世代)モデルからAlexa搭載
端末の設定でAlexa⇨ハンズフリーモード⇨ON にしておく。

あとはアレクサに話しかけて天気、ニュース、音楽、時間をきいたりAlexa対応家電などを簡単操作できたりします。

4.セール期間中だとさらにお得
16GBですと通常5980円ですが、タイムセール期間中ですと3980円になったりする時があります。

毎回ではあませんのでセールが来た時にチェックするのがいいかと思います。

タイムセールは無料会員の方でも参加可能ですが商品ごとの開始30分後から購入可になりますので、人気商品はプライム会員(Amazon有料会員)の方に先をこされる事があるので注意が必要です。

5.kindleアプリで雑誌系を読むのは厳しい
プライム会員(Amazon有料会員)コンテンツではありますが、小説系は字が小さくて読めないことはなかったですが、雑誌系は小さな字がいっぱいありますので解像度の問題で潰れて読めませんでした。

都度ズームをすれば読めなくはないですが、すごく大変で読むのがしんどくなります。

6.まとめ
性能で見ると他に優秀なタブレットはたくさんあると思います。

やはりこの価格で、この性能で使いこなせれば最高なコスパタブレットだと思います。

私はiPadも使用していますが【kindle fire 7】【kindle fire HD 8】も同じくらい使用しています。

iPadで動画を見た方がキレイで性能も良いのは確かですが、バッテリーの劣化を少なくする為にfireタブレットを使って動画を見たりしています。

ただ我慢して使っている訳でもありませんので本当に気に入っているタブレットです。

kindle fire 7(第5世代)からの買い替えでこちらを購入したのですが、結構進化している印象でした。

ディスプレイの解像度は同じなのですが見やすくなっていましたし、処理も良くなっていて使い勝手がかなり上がりました。

メリット、デメリットを良く理解した上でご検討してみてはいかがでしょうか(^_^)

最後まで見ていただきありがとうございました。

android SIMフリー端末 oppo R17 PROレビュー カメラ性能やスペックを紹介

こんにちは→なかよしかぞくです。

android SIMフリー端末 oppo R17 PRO のレビューをしていきたいと思います。

oppo R17 PROレビュー カメラ性能やスペックを紹介

1.oppo R17 PROスペック紹介

・価格

69,880円(税別)

・本体サイズ

(幅)約74.6 x (高さ)157.6 x (厚さ)7.9 mm

6.4インチのスマートフォンでこのサイズは頑張っている印象。

液晶面はフラットですが、背面のサイドフレームが3Dカーブ処理を施されていますので持ちやすくなっています。

ただ女性や手の小さい方は片手操作は厳しいかと思います。

・重量

約183g

サイズの似ているiPhone XS MAX の重量が208gですので軽い方だと思います。

・ディスプレイ性能

6.4インチ有機ELディスプレイ搭載

画面占有率 91.5% 水滴型ノッチスクリーン 第六代コーニングガラス採用

画面アスペクト比 19.5 : 9 解像度 2340 x 1080

最近のハイエンド端末に使われている有機ELディスプレイを搭載。

性能の良いこの端末のカメラで撮影した写真などもキレイに見れます。

・OS

ColorOS 5.2(based on Android8.1)

oppo社が開発したモバイルオペレーションシステムです。

AndroidベースのカスタムROM。

所々にiPhoneに似せてる部分がある印象。

・CPU

Qualcomm®︎ Snapdragon™️ 710

オクタコア 2.2GHz x 4 + 1.7GHz x 4

ハイエンドモデルのCPUに比べると性能差はありますが、十分実用レベルだと思います。

負荷の高いゲームは多少カクツク時もあったりしますが、問題なく遊べていました。

・メモリー(RAM)

6GB

複数アプリを立ち上げても動作が重くならない。

・メモリー(ROM)

128GB

内部ストレージはSIMフリー端末では大きい方ですが、外部メモリーが使用出来ませんので動画などをいっぱいダウンロードされる方は要注意です。

・バッテリー

3700 mAh (1850 mAh x 2)

SuperVOOCフラッシュチャージと言う急速充電が可能。

専用の充電器(付属品)を使用することで、10分で40%の充電が可能。

 

2.カメラ性能も優秀

過去にHUAWEIのP10lite,nova2liteを使っていた時がありますが、カメラ性能はオススメ出来るレベルではありませんでした。

写真はフォーカスがあまかったり、手ぶれ補正が弱かったりと写真を撮るのが大変でした。

動画撮影では動くたびにピントを合わせようと頻繁にフォーカスが動いて、ボケてる動画しか取れなくて思い出がいい感じに残せませんでした。

それに比べてこのR17 PROは写真もキレイに撮れるし、動画も十分キレイに取れています。

完璧とまではいきませんが写真動画ともに手ぶれ補正はきいていると思います。

 

3.アプリ画面分割モードがすごく便利

画面に2つのアプリを表示させて動かすことができる機能。

例えば、 YouTubeを見ながらブラウジングをしたり旅行の行き先などをブラウジングしながらマップを開いて位置関係や所要時間を同時に確認することができます。

 

4.画面内指紋認証が便利 顔認証も反応がいい

最近の端末は画面占有率が大きくなった代わりに指紋認証ボタンが背面に移っていました。

持った時にすぐ解除はできるのですが置いてる時に指紋認証が使えなくて困っていました。

そこで画面内に指紋認証がついてすごく便利になりました。

反応速度はお世辞にもいいとは言えませんが、私は許容範囲内です。

顔認証の反応は他のメーカーの機種と遜色ないとおもいます。

 

5.まとめ

半年ぐらい使用していますが本当にいい端末だと思います。

画面は有機ELでキレイにうつしてくれますし、処理もハイエンド端末ではないけどストレスは感じません。

バッテリーも十分持ちますし、1日ヘビーに使っても帰るまでは余裕で持ちます。

iPhoneは高くてちょっと…、安い端末はカメラが…と思われてる方には丁度いい端末なんではないでしょうか。

この機会にご検討してみてはいかがですか?

 

最後まで見て頂きありがとうございました。